ゆたひなカップルは別れた?破局理由・成立まで・その後まとめ【今日好き】

「ゆたひな」は、「今日、好きになりました。テグ編」で成立した西小路侑汰(ゆうた)さんと田中陽菜(ひなた)さんのカップルです。

2人は2026年4月28日、それぞれのInstagramストーリーズで別れたことを発表しました。発表では価値観や考え方の違い、将来について話し合ったことが説明されています。

ゆたひなカップルのプロフィール

項目ゆうたひなた
名前西小路 侑汰(にしこうじ ゆうた)田中 陽菜(たなか ひなた)
出演時の学年高校2年生高校2年生
出身地栃木県静岡県
身長178cm153cm
今日好き出演テグ編卒業編2025 in ソウル・ニュージーランド編・テグ編
個別記事ゆうたのプロフィールひなたのプロフィール

ゆたひなは別れた?破局発表は2026年4月28日

ゆうたさんとひなたさんは、2026年4月28日に双方のInstagramストーリーズで破局を公表しました。ストーリーズは現在閲覧できませんが、テレビ朝日の報道モデルプレス配信記事で発表内容を確認できます。

ゆうたさんは、価値観や考え方の違いから少しずつ距離ができ、話し合った結果として別れることになったと説明。ひなたさんも、お互いの価値観や将来について話し合って決めたことを伝えています。

別れに至ったそれ以上の具体的な事情は公表されていません。2人が伝えた内容の範囲で受け止めるのがよさそうです。

ゆたひながテグ編で成立するまで

初日からゆうたがひなたを意識

ゆうたさんはテグ編が初参加でしたが、過去シーズンを見ており、ひなたさんの継続参加を希望していました。初日の遊園地では、緊張しながらもブランコで自分から手をつなぎます。

成立後のReal Soundインタビューでは、ゆうたさんがこのときの行動について、ひなたさんと手をつないで安心したかったと振り返っています。

みせらとの朝デートでひなたが気持ちを自覚

2日目、ゆうたさんがみせらさんと朝デートへ行くと、ひなたさんは寂しさや嫉妬を感じます。その後の動物園では、ひなたさんからゆうたさんへ「好き」と伝え、積極的に距離を縮めました。

一方のゆうたさんは、自然体で話せるみせらさんと、恋愛としてドキドキするひなたさんの間で迷います。告白前夜のBBQでは決めきれず、涙を見せるほど悩んでいました。詳しい流れはABEMA TIMESの第4話記事でも紹介されています。

最終日のキーホルダーとウクレレ

最終日のアピールで、ひなたさんは「笑う門には福来る」にちなんだお揃いのキーホルダーをプレゼント。ゆうたさんは平井大さんの「Stand by me, Stand by you.」をウクレレで演奏し、成立したら一緒に弾きたいと伝えました。

最終告白では、ゆうたさんがみせらさんへ友達として感じたことを伝えたあと、ひなたさんへ告白します。ひなたさんも、一緒にいると自然と笑顔になれたと応え、カップル成立となりました。

ゆたひな成立後の活動

時期主な出来事
2026年2月成立後インタビュー、初デート、新大久保デート、初おうちデートの動画が公開
2026年3月ひなたさんの家族への親孝行企画に出演
2026年3月東京ドリームパーク特別イベントへ2人で出演
2026年4月28日Instagramストーリーズで破局を発表

成立後は栃木県と静岡県の遠距離でしたが、電話や連絡を重ねていたことをインタビューで明かしています。テーマパークでのお揃いコーデなど、今後やりたいデートについても話していました。

ゆたひなの公式動画

今日好き公式YouTubeでは、りくもかと一緒に出演した初デート企画が公開されています。成立後ならではの距離感や、旅の中とは違う2人の会話を見られます。

ゆたひな・りくもかの初デートを追った今日好き公式動画

ひなたさんの家族への親孝行企画には、ゆうたさんも参加しています。

ひなたの親孝行企画にゆうたも参加した今日好き公式動画

ゆたひなのSNS投稿ピックアップ

ゆうたのテグ編参加報告

ゆうたさんの投稿をInstagramで見る

ひなたの3回目の旅

ひなたさんの投稿をInstagramで見る

破局発表はストーリーズだったため、その内容を確認できる固定投稿はありません。上の2件では、それぞれがテグ編へ向かったときの姿を確認できます。

関連記事

2人それぞれの出演前後の活動や、テグ編のほかの成立カップルも紹介しています。良ければあわせて見てみてください。

まとめ

ゆたひなは、初日から惹かれ合いながらも、ゆうたさんが最後まで迷った末に成立したカップルです。ひなたさんのまっすぐなアピールと、ウクレレを使って気持ちを伝えたゆうたさんの最終日の行動が大きな見どころでした。

2026年4月28日に別れを発表しましたが、2人とも一緒に過ごした時間への感謝と、相手の今後を応援する気持ちを伝えています。

タイトルとURLをコピーしました